ケアマネジャー様へ:退院後の「再入院を防ぐ」継続看護と、土日・24時間対応の安心をお届けします
ケアマネジャーの皆様、 2026年4月1日 山陽小野田市に新規オープンする「アイリス訪問看護ステーション」です。
ケアプランを作成・運用される中で、「退院後すぐに状態が悪化して再入院してしまった」「土日や連休中のフォロー体制に不安がある」「医療ニーズと障害福祉のニーズが複合していて連携が難しい」といったお悩みを感じられることはないでしょうか。
私たちアイリス訪問看護ステーションは、ケアマネジャー様が抱える課題解決のパートナーとして、以下の3つの強みで地域の利用者様をサポートいたします。
1. 「回復期リハビリの視点」で再発・再入院を防ぐ 当ステーションの代表をはじめとするスタッフは、総合病院の回復期病棟などで豊富な経験を積んでおります。そのため、単なる現状維持の療養支援にとどまらず、「機能回復」や「再発予防」の視点を持った専門的なケアに力を入れています。専門家の「瞳」で小さな変化のサインを見逃さず、利用者様の再入院を防ぐことで、スムーズなプラン運用に貢献します。
2. 医療と福祉をつなぐ「架け橋」として スタッフの中には、精神科訪問看護や強度行動障害支援、サービス管理責任者など、障害福祉分野での実務経験を持つ者も在籍しています。医療と福祉をシームレスにつなぐ支援を行うことで、重度の認知症の方や障害をお持ちの方も、地域で安心して暮らし続けられるようサポートすることが可能です。
3. いつでも頼れる「365日・24時間体制」 一般的な訪問看護ステーションが休みになりがちな、土日や大型連休もサービス提供を行っております。また、24時間体制での連絡対応が可能なため、ご家族様はもちろん、ケアマネジャー様にとっても「いつでも任せられる安心感」を提供いたします。
アイリス(Iris)という名前には、ギリシア語で「虹」という意味があります。私たちは、病院から地域へ、医療から福祉へとつながる「虹の架け橋」として、連携機関の皆様と円滑なパートナーシップを築いていきたいと考えております。
対象エリアは山陽小野田市を中心に、下関市、宇部市、必要に応じて美祢市にも対応いたします。 「医療保険と介護保険のどちらになるか」「こういった難しいケースでも対応可能か」といった事前のご相談だけでも大歓迎です。ぜひお気軽にお声がけください。
皆様とともに、地域の利用者様が「その人らしく咲き誇る」生活を支えていけることを楽しみにしております。
